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2016年1月31日日曜日

ブルー・ノートさん、大英断! リアノン・ギデンス(ex キャロライナ・チョコレート・ドロップス)が来日するらしい

まったく個人的な意見なのだけど、正直音楽的な事だけを追求することを許されるのであれば、また誤解を恐れずに発言することが許されるのであれば、現在のヨーロッパの伝統音楽シーンは、私にとってさほど面白いものではない。アイリッシュ・ミュージックは明らかに90年代が最高だったし、北欧についてはいろいろ考えるが、やはり80年代後半〜90年代が最高だった。いずれにせよ私にとってはヴェーセンやマーティン・ヘイズ&デイス・カヒル以上の音楽的なものを、そこに発見するのはもはや不可能である。もちろんそこそこに良いバンドはたくさん出て来ている。でもウチみたいな小さな事務所が「そこそこ」バンドを拾っちゃうと、今まで必死でキープしてきたお客さんの信頼を失う危険性があるし、どうしても今持ってるもの以下の伝統音楽を、ものすごいリスクを押してまであえて拾おうとは思えないんだよね。もっとも東欧あたりには、まだまだおもしろいバンドがいくつかあるけど… まだまだこちらは研究/調査しきれてない。

そんなアンテナ低めの自分にとって、今一番、音楽的におもしろいと思えるのはアメリカのルーツ・ミュージックだ。ここでも何度か紹介しているパンチ・ブラザーズ、ベッカ・スティーブンス、そしてベン・ソーレー、ベラ・フレックの夫婦デュオなどなど。どれもこれも素晴らしい。しかしながら、こういったすごいアーティストを自分で来日させるのは難しいのだ。小国ばかりのヨーロッパならともかく、本国で成功されちゃうとアメリカは規模が大きいから。

そんな中、ブルーノートさんが、こんな公演を発表した。リアノン・ギデンス。カロライナ・チョコレート・ドロップスのフロント・シンガー。この前LIVE MAGICで来日してた「I'M WITH HER」も確かBlue Noteでもやってたよね。それが評判良かったからなんだろうか? いよいよこっちの路線にブルーノートさんみたいなところが注目しはじめた。

いずれにしても嬉しい。皆さんも是非駆けつけてください。何度も言いますが、今、一番おもしろいのはアメリカのルーツ・ミュージック系だと私は思います。

ちなみに彼女はケルト音楽シーンとも係わりが深く、このクリップなんかBlack is the colorを歌っている。かっちょいいーーーー! (とか書いてたら、Black is the colourはスコットランドの伝統歌ではなくアパラチア系なんだと!! 全然知らなかった)



あ、そうだ、ルナサでいつだったかトレヴァーのトラで来日したジェイソンがバンドにいるので、ジェイソンも来日するよ。彼に会えるのも楽しみ。

そして、こっちが彼女が在籍してたバンド、Carolina Chocolate Drops。確かまだ無名のころCeltic Connecdtions(グラスゴー)のフェスティバルですごく話題になって、グラミーとか取る前だったんだけど、エディ・リーダーとかがいい、いい、ってすごく騒いでいて、それで私もこのバンドを知ったのだった。



カロライナ〜は、ついに来日できなかったが、リアノン・ギデンスは来日する。これは本当に目出たい。そんなわけで、リアダン・ギデンスお薦めです。来日の詳細はこちら。

2016年1月30日土曜日

北とぴあケルト祭り詳細発表!

というわけで、ホームページも正式にオープンしました! 北とぴあのケルト祭。北区にアイルランド&ケルトの文化を広めるべく、文化講座などなどやってきましたが、まぁ、その延長と考えていただいて良いでしょう。北区民の皆さんには、すごい割引率のチケットもありますので、是非ご利用ください。通常は5,500円のチケットが北区民割引で3,500円になります。

まぁ、なんというか、以前やった「北とぴあフィンランド祭」「浅草ヴァサラット」みたいな感じの文化祭的イベントです。コンサートだけではなく前の週にはピーター・バラカンさんの出前DJや、松井ゆみ子さんの料理教室もあります。コンサート当日もCCEさんによるダンス・ワークショップや、レクチャー、そしてケルト・カフェや、お土産グッズの物販も。写真展とかもあります(また太っ腹な大倉さんが写真集を先着200名にプレゼント!)

とにかく当日は北とぴあがケルト一色になりますよ〜。詳細は特設ホームページに載せてありますので、ぜひチェックしてみてください。

またこの日のコンサートは指定席システムなので、良い席が欲しい人は、ぜひお早めにお求めください。チケットもこんな素敵なのを作りました。(写真参照)

このチケットの提示で前週のピーターさんのDJイベントとかには無料で入ることが出来ます。ちなみにTHE MUSIC PLANT広場のお客さんにはすでに予約を開始。良い席を優先的にご案内していますので、これを機会に是非広場への入会もご検討くださいませ〜。月300円からの簡易コースも作ったし…

まぁ、音楽だけに集中したい人は土曜日のDUOの公演の方が照明もかっこよいしベストかもしれません。こちらも実は現在サプライズ・ゲストを仕込み中。たぶん4月の末くらいに発表しますよ。ちなみにこちらも現在広場の会員の方には、なぜこの人に決まったかの経緯まで話しちゃってますが…(笑)

ってなわけで、有料サロンも活発にやっていきたいし、今後SNSのやり方とか、このブログの運営の方法とかも少し考えていこうかと思っているところ。ふぅー ツアー終わったばっかりなのにやること山積。あっちもこっちも困難なイバラの道ばかりですが、頑張ります。

何はともあれ、北とぴあケルト祭を、どうぞよろしくお願いいたします。チラシを下記に貼ってみました。画像のクリックで拡大しますんで〜っっ。





2016年1月29日金曜日

無印良品BGM + ご紹介させていただきました。

THE MUSIC PLANTがリリースのコーディネイトなどお手伝いさせていただいている無印良品のBGM+シリーズ。ラティーナさんにて、ご紹介させていただきました。

来日するフルック他、ウチと他のコーディネイターさんたち3人が厳選に厳選を重ねた12枚。こちらで購入できますよ〜。


スヴェング、ありがとう〜

ヒルパ、またね!
というわけで、一応今回もちゃんと総括しておこうかな。

いや〜今回も楽しかったし、スヴェングのみんなはホントに素敵でした。今回のツアー、スヴェングじゃなかったら絶対に無理だったし、桑山さんじゃなかったら絶対にダメだった。

不思議なもので、2010年に民音のプロデューサーさんが小さなライブハウスでのスヴェングの公演を観に来てくれていて、それが6年後(!)にこうやって実現したんです。種はまいておくもんだよね…

当初このプロジェクトがスタートして、民音のお客さんに分かりやすくするために日本人を入れようということになった時、アコーディオンの桑山哲也さんにお願いしようと提案したのは、もちろん私だったんだけど、ホントに私ったら、自分で言うのもなんだけど、ミュージシャンを選ぶ事だけは絶対に間違わないよね!(自画自賛)こういうのってキャスティングで結果は決まっちゃうんですよ。だからホントに桑山さんにお願いして良かったと思っています。

桑山さんと私は実はすごーーく長くって、自慢しちゃうと最初に会ったのはたぶん25年くらい前、私がキングレコードで、パトリック・ヌュジェと仕事をしていた頃。「パトリックのところに北海道からすごい天才少年が来た! 元暴走族でね…」と関係者の中で超話題になっていたのです。始めて直接お会いしたのは、おそらく今は無き渋谷の「じゃんじゃん」の楽屋。紹介された時、桑ちゃんはアコを持って座っていて、私を見上げるように上目使いでこちらを向いたので、私は心の中で「あら、可愛い♡」と思ったのでした。(うん、やっぱりあの時くらいのサイズに痩せた方がいいよ、桑ちゃん…)

あの頃、あの周辺にいた人で、もうすっかり業界から消えちゃった人もいるけど、桑ちゃんはそれからあれよあれよと出世して今や超売れっ子に。もう「桑ちゃん」とか呼べない!? そして私もなんとか生き残って、こうやってプロジェクトが一緒に出来るなんて、ホントすごすぎる。始めて会った時、誰が今のこの状況を想像しただろう!!

そしてコンサート見てくれた人なら分かると思うけど、桑山さんが民音のお客さんとスヴェングをつないでくれたんです。私なんか桑ちゃんに比べたらてんで子供で、ホントに今回は勉強になった。やっぱり成功している人は努力しているし、違う。桑山さん、本当に本当にありがとうございました。これ、絶対に桑山さんじゃなかったらこんなに成功しなかった。ありがとう、ありがとう、本当にありがとう。

今後は桑ちゃんにフィンランドに飛んでもらったり、またもっと共演を作ったり、もっといろいろ一緒にやりたい。すでにスヴェングの間では「アカプルコの月」をレコーディグしようという話も持ち上がっています。

そしてスヴェング…。過去4回の来日公演は、自分で作って結構ハードなツアーだったけど、今回民音さんに拾ってもらってホントに良かったね。なんか大きなステージで演奏する皆をみていたら、最初の代官山の100人くらいのライブハウスから、よくもまぁ、ここまで来たなぁと妙に感慨深かった。いろいろ思うことはあるけど、こういうのを世間では「成功」と呼ぶのかもしれないなと、ふと思った。まったく日本では無名のバンドが中野サンプラザまで来れたんだから、やっぱりすごい。そりゃーそれは民音さんの動員力あってこその結果なんだけど、それにしても彼らの音楽をこの数の人たちに聞いてもらえたことは圧倒的な事実で、それはホントにすごいと思った。

そしてこの時点で思うのは、最初の頃からスヴェングの公演を即決で買ってくれてた武蔵野文化事業団さんや、ブッキングに協力してくれたハーモニーフィールズの小巌さんは、やっぱりすごかったよね、という事だ。みんな先見の目があった。そしてあんな小さなツアーから今回は総勢約12,000人のお客さんですよ。ホントびっくり。

リーダーのヨウコ先生は相変わらずだったけど、今回は今までにまして、バンドに対しての愛とパワーが凄かった。特に昨年のシベリウス・プロジェクトから、ヨーロッパでスヴェングの人気は急激に高まって来ている。ここ3年くらい前からついた新しい女性マネージャーがすごく良いみたいで、それがメンバーのゆとり、演奏にも現れている。

日本はなぜか2回目のツアーから私がバンドと直でずっとやっているので、その彼女とはまだ私も会ったことがないのだが、メンバーによると彼女はすごくポジティブで楽しい人なんだそうで、今のこの音楽業界、ホントに厳しいから、そういうポジティブな人はいいよね、なんて話でみんなで盛り上がった。

そして、今度その女性マネージャーも交えて、次の私のヨーロッパ出張時に某所で全員で集ってスヴェング・サミットをやることも決定してしまった。うーん、将来も重いな、こりゃ(笑)。

今、私はあと10年か15年くらいかけて自分の仕事の後始末をするべくあれこれ考えている。スヴェングは、今回のツアーが大成功に終わったし日本デビューから10年くらいの間にもう5回も来日してるし、それは外タレとしてはかなり上出来だろうから、もうこれでいいかとも思っていた。でもこの感じじゃ、まだまだ私も引退できないではないか(笑)

毎晩コンサートが終わると、スヴェングを今後どうしていくか、次はどんなレコーディングにするべきかとか、どんなマーケティングが適切で効果的なのか… もうヨーコ先生をはじめとして彼ら全員ものすっごく真面目で真剣で、なんかすごくポジティブなエネルギーをもらった。私も実は真面目なのが大好き。音楽はどうあるべきか、とか。ミュージシャンはどうなのかとか、あれこれ話すのホントに好き。どこで何くったとか、くだらない話はおもしろくないのだ。スヴェングみたいに仕事に真面目なバンドは他ではいないかも。とにかく仕事終わりの飲みの時間帯でも、彼らはずっとそんなことばかり話していたんだよね…

しかしまぁ、久々の日本だったよ。3年半ぶり。それは彼らにとっては長く感じられるものだったらしい。ベース・ハーモニカのパシは私がヘルシンキに行くと空港に迎えに来てくれたり、食事をご馳走してくれたりするんだけど、そんなパシにもちゃんと今回お礼が出来てほんとに良かった。私は自分が向こうに出張に行っても、仕事やオファーできる具体的な何かがないかぎり、誰かを自分から呼び出すことはしない。だからダブリン空港とかでも迎えに来てもらう事は滅多にないのに、ホントにパシは私がヘルシンキに行くことを発見すると、だいたい会いに来てくれる。そういうのって、なんか申し訳なくってね… でも今回、それにもお返しすることが出来たと思う。本当に良かった。パシは相変わらず優しくて素敵なので、もちろん日本のおばちゃんに一番モテていた。紳士で素敵なパシ。民音の偉い人の前に出してもまったく問題ない(笑)。そういう意味でも今回はパシの存在が本当に助かった。

ゲーロもあいかわらずのマイペースぶりが笑えた。やっぱり彼はすっごいミュージシャンで、素晴らしいアーティストだと思う。特に最後の2公演におけるゲーロのインプロは最高に素晴らしかった。なんというか、ソロパートになると、ものすごいところからバンドの演奏の中にジャンプ・インして「あらあら、どこ行っちゃうんでしょー」みたいなソロが展開される。そして、結果綺麗にキメちゃうところとか… ああいうの、ホント天才だよ。最近私は自分は伝統音楽よりもジャズが好きなんじゃないかと思う。ホントにゲーロの演奏は素晴らしかった。でもご飯を食べる時に、みんなで食べ物を取り分ける時とか、いつもゲーロは出遅れて生命力が足りないんじゃないかとちょっと心配になる時がある。ホント笑えるんだよね、ゲーロは。

そしてエーロ。エーロは私はホントにホントにホントに大好きな人なんです。好きっていうのは、ミュージシャンとしてももちろんだけど、男性としてもね! あぁいう、男らしくてかっこいい人って、私はホントに大好き。おおらかで細かいことにはこだわらない。可愛くて、ちょっと抜けてる。そういやちょっと最近マイブームの探検家に似てるかも。かっこよくって、男らしくって、食べっぷりが良くって! 私はそんなエーロといつでも一緒にいたい。あぁ、エーロ、早く離婚してくれないかなぁ! でも今回の公演では「ニーロのポルスカ」でさんざんエーロの結婚式の写真をスクリーンに映してお客さんに見せちゃったしね。エーロが離婚したら、私は一番に押し掛けちゃいたいと思っているんだけど、スヴェングの仕事しているうちは、残念ながら無理だわな。申し訳ないけど、この仕事の方が自分の気持ちなんぞよりも全然大事だわ… 商品に手をつけるわけにはいかない。

最後になりましたが、スヴェングを4年ぶりに呼んでくれて、こんなにたくさんのお客さんを集めてくれた民音の皆さんにもホントにホントに感謝いたします。そしてステージのスタッフの皆さんにも。またもや大変お世話になりました。ありがとうございました。

さーて、次は自分のプロジェクトに戻るぞ。大プロダクションの醍醐味はすごいが、小さな自分の王国はやっぱり何を置いても格別です。これが私の本来の居場所だと、いつも強く思う。3月のティモもすぐだし、5月のフルックも。とにかく頑張らなくちゃー! ありがとう、スヴェング。また呼ぶからね〜 待っててね!

本日夜24時、北とぴあケルト祭の詳細発表です。ホームページ作りがまだ終わらない、やばい。頑張る!!!!!!

2016年1月27日水曜日

ツアー最終日! ありがとう八王子

今日も大きな会場です。平日昼間なのにソールドアウト!

たまたま私の誕生日だったんですが、祝ってもらっちゃった。ありがとうございます。50歳になりましたよ。

全公演無事終了。ありがとうございました〜

2016年1月26日火曜日

今日も頑張りました! 幸田町!

さすがの桑山さんも初めてだという幸田町の素敵なホール。楽屋はスヴェングのリクエストで和室をゲット!


ホール用のサイン!


ヒルパ、危ないよ〜



今日のゲーロはすごく良かった!!    いよいよ明日で公演も最後!   もうすぐ終わる!
相変わらず満員のお客様。中部地区でこれだけやってくださった民音さんに感謝です。ありがとうございました。

2016年1月25日月曜日

しゃぶしゃぶ!!

今日は昼間はスーパー銭湯!!


夜は民音さんにしゃぶしゃぶをご馳走になりました!!

お礼に一曲ヨーコ先生の演奏。


楽しかった!!


本当にこんなに良くしていただいた民音さんに感謝!
明日も頑張ります!!  桑ちゃんもありがとね〜

2016年1月24日日曜日

豊橋ありがとう〜〜







疲れたーーー!   バタンキュー!!

名古屋にやってきました〜

新幹線〜!

富士山は見えなかった。残念。
今日も大きな会場です。





なんと2,500人、満員のお客様!  CDもたくさん売れました。ありがとうございます。
名古屋ということで…


味噌カツを食べ…


手羽先!!  そして桑山さんにカラオケに連れて行っていただき…「恋のバカンス」を歌います。
(動画はうちのfbで公開中) http://www.facebook.com/themusicplant


いただきました〜❤️


明日も頑張ります! 

2016年1月23日土曜日

中野サンプラザ、2日目!


ハーモニカ手術中!

日本語頑張りました!


本日の打ち上げはタイ料理。

明日は名古屋へ移動〜〜!!   チョコレートケーキいただきました。明日の新幹線で食べます。


ご来場くださったお客さま、桑山哲也さん、スタッフの皆さん、スヴェングを呼んでくれた民音の皆さんに大感謝。明日も頑張ります。あと4公演!


2016年1月22日金曜日

本日初日!!

ふぅーーーー無事初日が終わった!!!   信じられない。疲れた。

桑山哲也さんと藤田朋子さんとパチリ。ウチのかぁちゃんに自慢しよう!
ありがとうございました〜〜


スヴェングを呼んでくれた民音さんに感謝です。本日もお魚。


ごちそうさまでした〜

馬、食べた。明日も頑張らなくちゃ!

2016年1月20日水曜日

本日ゲネプロ!

ホテルの朝ごはん。
こちらは洋定食か和定食が選べるのですが、スヴェングのみんな和定を選ぶんだよね〜


本日埼玉の某ホールでリハーサル。ゲネプロと言って通しリハーサルをやりました。大変だったけど、無事終わって良かった!   桑山さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました。


終わったあとは焼肉です〜


山ほど一度に焼くのがフィンランド風?!


疲れた!    でも頑張った。明日はいよいよ初日。頑張ります〜

2016年1月19日火曜日

スヴェング、無事日本に到着!

スヴェング、無事日本に到着。民音さんからウエルカムのお花をいただきました!


到着してすぐにプロダクション・ミーティング。ヒルパも打ち合わせに参加します。

ミーティングが終わったら午後4時。お昼をスキップしちゃったので、早速街へ!




そしてヨーコ先生は大好きなユニクロへ!

お疲れ様でした!   明日は朝から早いです。早く寝よう!!!